議論が弾むホワイトボード

インタラクティブホワイトボード

Interactive Whiteboard

特徴

手書きの板書をデータ保存

板書をそのままPDFデータとして共有フォルダへ保存できます。また、インタラクティブホワイトボードから直接メール送付やプリンターへの印刷操作も可能です。

遠隔地と画面共有

インタラクティブホワイトボード同士なら離れた場所でも画面をリアルタイムに共有、同時書き込みができます。また、Skype機能内蔵でインタラクティブホワイトボードの無い相手でも画面共有が可能です。

デジタルならではの自由描画

書いたものを部分的に切り取って位置をずらしたり拡大したり、書いた後に自由に編集できるのもデジタルホワイトボードの魅力です。

インタラクティブホワイトボードの活用シーン

板書の保存・共有に

ホワイトボードをスマホ写真にとる際に照明の映り込みやインクかすれで読めないことも。インタラクティブホワイトボードならそんな心配ありません。さらに、直接保存・メール送信ができるので写真に撮った後の手間がありません。

遠隔地との会議に

Web会議をする際にホワイトボードの板書をカメラで映しても相手側には見えにくい事があります。インタラクティブホワイトボードなら書き込んでいる画面そのものを相手と画面共有できるので板書の内容が確実に相手に伝わります。

デザインレビューに

画像を切ったり書き込んだり。レビューメンバー同士で話しながら操作すれば修正箇所の認識が一致。レビュー回数が削減できます。

インタラクティブホワイトボードの選ばれる理由

情報セキュリティ対策

書き込んだ内容は電源OFFでクリアされホワイトボード上に残りません。板書の消し忘れによる情報漏洩を防止できます。

書き込んだ内容の共有

ディスプレイに書き込む様子を離れた場所でも視覚的に共有できます。映し出された資料に手書きで修正を行い、そのまま画像データを送信することができます。会議中にホワイトボードに書かれたことは、手元でメモをする必要はありません。

便利機能

手書きだけではない表現

手書き文字をOCRで読み取ってテキスト文字に変換できます。図形スタンプと合わせれば、パソコンで作成したような清書ができます。

タブレットで参加

専用アプリを用いて、画面をタブレットに投影したり、タブレットから描画することができます。ブレストのような複数人が書き込みたい場面で重宝します。

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